大はら茶屋

料理の一つ一つが美味しかった。

でもお運びの方から料理の説明はまるでなかったので、全て想像です。

茶碗蒸しの柚子の風味も良くて、でも柚子の皮らしきものは舌に触らなかったような?どうなっていたのかな?

味噌汁はわかめと揚げ、筍。筍がかなり薄切りでエグみもなく、夏だけど生だったような?

ツルムラサキのお浸し、大根と人参のナマス、蒟蒻の酢味噌和え、高野豆腐、自然薯?山芋?、卯の花、豆腐の梅酢漬け、”瓢亭卵”的な茹で卵、豊後牛のタタキ、蕗の信田煮、ぜんまいの煮物、蕗味噌、高菜漬け、梅の甘露煮。

メインは山菜の天ぷら。かなりクリスピーで味は濃い目。年配の人は食べれるのな?

この手の料理で心底美味しかったの初めてかも。甘辛と酸味、塩味のバランスが素晴らしい。美味すぎなくて美味い。

味噌汁はもちろん料理の中の蕗味噌があまりに美味しくて、レジの横にあった味噌を購入。

家に帰って胡瓜につけたら、モロキュウかと思うくらい濃くてまろやかで、コクがあって。美味しい。

次はくわ焼きと。食後のコーヒーまで食べてみたい。

あと、梅みつジュース!これは甘露煮の味からして美味しいに違いない。

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